段差を撤去、和室の床のみフロアーにリフォーム

畳をフロアーに、フロアーを畳にどちらも可能です。

8畳2部屋あった和室のリフォームです。壁や天井はそのままにして、床のみを和風から洋風のフロアータイプに変更周りが和風でも、床だけフロアー式にしても違和感などはないはずです。

床に取り合わせの近い建具はそのまま使用しています。また、敷居なども現状が良好だったために、高さ調整のみを施して、フロアーを敷きました。

畳床解体後。骨組みの大本となる部分は残す方法です。部材が良好か見て腐れている場合取り換える等します。

元々の畳下地では、フロアー下地には本数が不足しているので、強固な床の為には細かく入れます。

床下の湿気や寒さを防ぐため断熱材を入れる施工

床の下地にさらに、パネルを敷いて平らに強くした後に、さらに化粧フロアーを敷きます。

和室をフロアー敷きにしても違和感ありません。

(写真:施工前)
昔は和室は畳…でも今は絶対畳とは決まってません。

(写真:施工後)
床がフロアーの和室でも違和感は感じません。

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